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行 程 1日目 (約10時間30分) メンバー 2名 |
2005年
9月17日
土曜日
くもり |
新穂高深山荘北側駐車場→笠新道登山口→杓子平→抜戸岳稜線分岐→笠ケ岳山荘
4:45〜(朝食)〜 6:30 11:55(昼食) 13:30 15:15
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●今回は、急登な笠新道を登るとあって、前日に福地温泉民宿に宿泊した。出発前に露天風呂に入り鋭気を養った。これまでにない贅沢であったように思えた。
●新穂高温泉から笠新道登山口までの道は舗装道で、また、笠新道並びに稜線分岐前の登山道は、急登であったため、覚悟はしていたが身体に負担の大きい登山道であった。
●抜戸岳稜線分岐からは急登はなかったが、今回は道中殆ど眺望には恵まれず、また、歩行時においての現在地の把握も難しく、精神的にも辛い山行きであった。
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笠新道登山口
急登で有名な登山道
長く険しい道が続く
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杓子平
眺望は悪かったが
ここで昼食を取る
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抜戸岳稜線分岐
相変わらずガスが立ち
笠ケ岳は見えず
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抜戸岩
両側を岩に挟まれた
珍しい場所である
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笠ケ岳キャンプ場
笠ケ岳山荘が見えたが
岩が多く歩きにくい
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笠ケ岳山荘
笠ケ岳山頂には行かず
ここで宿泊する
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