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ここでは、これまでの関西百名山の登頂記録のうち、行程並びに画像が残っているものをまとめて紹介します。
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中登山道口
お連れさんと当方の
2名でマイカーで向かう
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天候にも恵まれたが
12月の中旬だけあって
装備は冬の装い
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不安定な岩場で
足元おぼつかず
今でも恐怖が印象に残る
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奇岩の地蔵岩を初め
自然の造形を満喫
したのも印象に残る
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御在所岳山頂では
四日市市街地や伊勢湾
も望むこともできた
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下山を終えて
振り向き様に
御在所岳全景を望む
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●平成13年12月10日に登頂していたが、この度同行したお連れさんから画像を提供していただいたので、記憶が乏しく簡略ではありますがで当時の山行き記録を公開します。(公開日 平成22年11月11日)
※中登山道口(9:50)→地蔵岩(10:40)→山頂(12:05)→下山完了(16:10) なお、時刻は画像の記録時分を明記。
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大峯奥駈道
メジャーな道であり
よく踏み込まれている
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五大尊岳山頂
平成15年11月2日
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金剛多和宿跡
分岐で道を間違え
帰路は肝を冷やす
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●宿泊地川湯温泉野営場から、林道等を経て山在峠へ向かう。ここで車を置き、大黒天神岳を経由し五大尊岳山頂までの大峯奥駈道をピストンする。
●五大尊岳山頂付近は、急勾配の道で上り・下りとも急勾配だったのでかなりの体力を消耗する。また、帰路での金剛多和宿跡付近の分岐で、アップダウンを避けるため別の道を選択したことから、その後は道に迷い、到着予定時間から大きく遅れることとなる。
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●宿泊地川湯温泉野営場から、林道等を経て安川渓谷の修検の滝付近へ向かう。ここで車を置き山頂までピストンしたのだが、登山道はあまり整備されておらず、またアップダウンも多かった。
●平成19年5月に百間山渓谷から登頂したのだが、こちらの方が容易であったような気がする。なお、この行程はリンク先の「テルさんの山歩きノート」に記されている。
←「テルさんの山歩きノート」
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法師山頂
平成17年11月5日
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