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行 程 (約7時間45分) メンバー 4名 |
2015年
12月26日
土曜日
晴れ
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能勢電鉄妙見口駅→上杉尾根コース登山口→尾根稜線(休憩)→八丁茶屋跡→山上駐車場(休憩)→
8:35 8:55 9:20〜9:35 9:45 10:20〜10:35
妙見山(660m)→妙見宮(参拝)→清瀧→初谷尾根コース河原(納会)→能勢電鉄妙見口駅
10:50 11:00 11:15 12:05〜15:55 16:20
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●何時もの山行きメンバーで久しぶりに納会を復活しないか?との提案があり、5年振りに恒例の妙見山へと向かうこととなる。後に調べるとこの山は自宅から近くにあるものの、当方は約3年半ぶりとなっていた。なお、今回はここ暫く持ち出すことのなかった2号機と今月新調した3号機で撮影を行うこととなる。
●この日は納会がメインとのことで、缶ビールや日本酒を背負わなければならなかったので、この秋に新調した55リットルのザックもこの度急遽に山行きデビューするとなる。この日のコースはこの山の一般的なハイキングコースであったが、流石にザックがかなり重く、歩き出すにつれ遅れながらの山行きとなったが、何とか山頂を経て納会場所の河原に何とかたどり着くこととなる。
●お昼過ぎから予定どおりに納会が始まり宴が長時間となり、その後は記憶がハッキリとしないままでの帰宅となったが、何とか今年一年の山行きを無事に終えることができました。来年もこれに懲りず引き続き山行き記録を公開していきますのでよろしくお願いいたします。
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能勢電鉄1560号車両
能勢電気軌道50系
復刻塗装車両に乗車
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能勢電鉄妙見口駅
ここで何時もの
身支度を経て出発となる
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当方のザック
夏山での縦走用に新調
したが思わぬ形でデビュー
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上杉尾根コース登山口
ここから登山道で
覚悟はしていたが・・・
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上杉尾根コース登山道
道幅も広く問題はなかった
が徐々に遅れだす
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上杉尾根稜線から
眺望が開けた川西市
黒川の里山方面を望む
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上杉尾根稜線から
南西側の六甲山及び
甲山方面を望む
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上杉尾根コース登山道
山上駐車場までの最後の
上りで気力を振り絞る
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山上駐車場に到着
時間的にも余裕があり
この先のトイレでも小休止
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能勢妙見宮
長めの休憩を終え境内の
参道で山頂へと向かう
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妙見山頂三角点
他のメンバーはここを
スルーし当方のみとなる
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山頂付近の展望所から
上杉尾根稜線と同様
に六甲山方面を望む
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妙見宮山門
これまでと同様に府県境
を跨ぎ本殿へと向かう
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妙見宮での参拝を終え
急勾配の登山道を下り
初谷渓谷コースへと向かう
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初谷渓谷コース
勾配は緩いが岩が
ごろごろとし歩きにくい
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初谷渓谷コース
初谷の沢を何度も横断
河原はもう少し先
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納会場所の河原
到着してすぐに納会の
セッティングに余念がない
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納会でのメニュー
今回は恒例の焼肉では
なくキムチ鍋となる
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今回のルート図 全区間距離は11.736km
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