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行 程 (約7時間30分) メンバー 12名 |
2013年
1月6日
日曜日
晴れ
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京都バス清滝停留所→表参道入口→一文字屋跡(休憩)→茶屋跡(三合目)(休憩)→
9:05 9:10〜9:15 9:40〜9:45 10:00〜10:05
七合目休憩所(休憩)→水尾分かれ→黒門(小休止&記念撮影)→愛宕山(924m)(愛宕神社参詣)→
10:45〜10:55 11:00 11:20〜11:30 11:45〜11:55
山頂休憩所(昼食)→林道分岐(休憩)(空也滝)→京都バス清滝停留所
12:00〜14:10 15:35〜16:05 16:35
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●本年最初の山歩きは、今年もこの時期の恒例行事となっている愛宕山となった。例年と同様に山頂までの登頂コースは愛宕表参道で、また、メンバーは若手のメンバーが増え計12名となる。当方は、この年末年始が非常に寒かったのでそれなりの装備で臨んだが、寒さはそれほどでもなくちょっと拍子抜けの感じであったようだ。なお、昨年と同様、今年も積雪が少なく?、当方はアイゼンを装着せず山頂までの登頂と下山となった。
●今年も阪急電鉄嵐山駅からは京都バスを利用することとなったが、昨年と比べ集合時間が早かったせいか、行程も問題はなく山頂での恒例行事も難なくこなすこととなる。なお、今年は若手のメンバーの参加が多く例年以上に活気にあふれていたように感じているところである。
●今年は何時もの1月の第1土曜日でなく、日曜日になったことの影響からか、登山(参拝)客がやや少なかったように思われた。また、幸運?にも懸念していた下山ルートの着雪も少なかったことなどから、大きなトラブルもなく今年も年始の恒例行事を無事に終える。
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愛宕表参道入口
昨年と同様に標識の前
で何時もの記念撮影
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当方より若手のメンバー
若いだけあって表情
にも余裕たっぷり
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愛宕表参道
当方早くも息切れし
集団の後方となる
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一文字屋跡(一合目)
歩き始めて間もないが
ここで最初の小休止
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三合目の茶屋跡
例年同様に短期間で小休止
を重ねながらの上りとなる
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七合目休憩所
これまであった東屋は
既に取り壊されていた
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七合目休憩所
京都市街地方面を望むも
逆光で撮影結果は今ひとつ
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水尾分かれ過ぎ
いつもよりに着雪が少なく
アイゼンなしで山頂へ
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黒門
メンバー全員で記念撮影
ここから恒例行事をこなす
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愛宕神社
今年のおみくじは
無難な「末吉」を引く
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山頂休憩所
外壁が張り替えられていた
のですきま風もなく快適?
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お楽しみの宴の始まり
メンバーの最長老の
簡単な挨拶を経て乾杯
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恒例メニューのおでん
今年は鍋が2台あったので
激しい争奪戦はなし
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恒例メニューその2
おでん完食後はぜんざい
宴はまだまだ続く
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恒例メニューその3
最後はホットコーヒー
で宴を締める
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月輪寺経由ルート
下山も着雪は殆どなく
アイゼンなしで十分
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空也滝
メンバーの一部と久しぶり
にここまで足を伸ばす
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京都バス清滝停留所
今年は予定したバスに
乗り遅れずに乗車
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今回のルート図
全区間距離は12.230km
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