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行 程 (約5時間30分) メンバー 2名 |
2016年
4月23日
土曜日
晴れ
くもり
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阪急バス行者口バス停 → 玉泉寺 →登山口(休憩)→行者山(休憩) →
9:35 9:40 9:50〜10:15 10:35〜10:45
炭焼窯跡 →六地蔵 →剣尾山(784m)(休憩) →旧摂津・丹波国境 →
11:15 11:40 11:55〜12:10 12:20
横尾山(785m)(昼食) → 能勢温泉(旧能勢の郷簡保センター)
12:45〜13:50 15:05
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●前回に引き続きここでは、大阪府北部の能勢町にある関西百名山の「剣尾山」と京都府亀岡市との府境にある横尾山の山行き記録を紹介いたします。この山々は、自宅から比較的に近いことから、これまでにも何度となく訪れている山である。これまでに過去の山行き(約4年前と約10年前)の記録は既に紹介済みとなっていることから、今回もこの日の山行きの詳細は割愛させていただきます。
●この日は午前中は晴れていたのだが、午後からは雲が厚くなり下山と入浴を終え、帰りのバスの乗車中に雨が降り出す天候となる。当方、この頃の平日の昼間は、公私ともに慣れない環境の中であったからか、山行きも休憩ばかりで行程時間もかなりの時間を要すこととなったが、事なきを得ずこの日の山行きを無事に終える。なお、この日の反省会は山下駅近くのお好み焼きのお店となり、心と身体の疲れを癒すことができました。
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阪急バス行者口バス停
能勢電鉄山下駅から
所要時間は約35分
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玉泉寺
ボタンザクラ?が満開
だったのでついつい撮影
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登山口
路肩には何時もながら
多くのマイカーが駐車
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行者山頂
登山道を歩きだして間も
なかったがここで小休止
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登山道
ヤマツツジは見頃を
迎えていたようだ
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炭焼窯跡を過ぎ
木製の階段が現れここから
登山道の勾配は急となる
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六地蔵
名の如く六体のお地蔵様
急登の登山道はここまで
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剣尾山頂
辺りを色々探したが
ここには三角点はない
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旧摂津・丹波国境
現在は大阪府能勢町と
京都府亀岡市の府境
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横尾山頂手前の尾根道
以前はクマザサに覆われて
いたが植林が施されていた
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横尾山頂
ここには二等三角点が設置
やや遅めの昼食となる
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能勢温泉
長い下りを経てここで
入浴し体の疲れを癒す
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| 今回のルート図 全区間距離は7.538km |
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