 |
| 年月日 |
行 程 (約5時間45分) メンバー 4名 |
2007年
11月23日
金曜日
晴れ |
道の駅奥熊野古道ほんぐう→登山口→名称が無い展望所→山頂分岐→
8:45 8:55 9:30 11:05
百前森山(783m)→トラバース道分岐→(昼食・休憩)→登山口→道の駅奥熊野古道ほんぐう
11:30 11:50 14:20 14:30
|
 |
●宿泊地川湯野営場から、車で約10分程で道の駅「奥熊野古道ほんぐう」駐車場に到着する。登山口付近は駐車スペースがないため、国道168号を歩き登山口へと向かう。
●天気は昨日同様良好で、また、風もなく絶好のコンディションだったのだが、コースは殆ど樹林に覆われ、残念ではあったが眺望は名称の無い展望所以外は望むことができなかった。なお、登山道は登頂者が少ないのか全般的に荒れており、また急勾配であった。
●山頂は全く眺望は望めず記念撮影のみで直ぐにトラバース道分岐まで向かったのだが、思っていた以上に距離がありここで時間を大きくロスする。
●この先のブナの平や果無山脈の尾根を縦走すると眺望が望めそうだったのだが、今回は時間の関係上断念する。トラバース道からは昼食を挟み、来た道をそのまま歩き下山する。
●下山後は、三里のA−CORPで追加の買い出しを済まし、前日同様温泉に寄らず宿泊地川湯野営場へと戻る。
|
 |
 |
 |
奥熊野古道ほんぐう
登山口付近は駐車場
がなくここから出発
|
萩バス停
バスを利用すると
ここが最寄りとなる
|
登山口
国道168号沿いに
ありバス停から近い
|
 |
 |
 |
登山道
いきなりの急登で
標高を稼ぐ
|
名称が無い展望所
勝手に名称を付け
ないでとのこと
|
名称が無い展望所
熊野川を望むが眺望が
良かったのはここだけ
|
 |
 |
 |
珍しい張り紙
まともなことが書いて
あるが団体名が怪しい
|
百前森山頂付近
急登で荒れた道
登頂者は少ないようだ
|
百前森山頂
眺望は全くなく
直ぐに先へと進む
|
 |
 |
 |
トラバース道
ここも荒れ気味で
慎重に足を運ぶ
|
昼食のうどん
外装のアルミ箔に穴が
あり急遽鍋で凌ぐ
|
百前森山全景
切畑集落から望む
別名「三里富士」
|
 |
|
|
|
|
 |